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第八章.3

作者:日-森安孝夫 当前章节:11826 字 更新时间:2026-6-21 04:53

護雅夫/岡田英弘共編,《中央ユーラシアの世界》(民族の世界史4),山川出版社,1990年。

参阅该书收录的岡田英弘《中央ユーラシアの歷史世界》、林俊雄《草原の民》、加藤九祚《オアシスの民と国家》、片山章雄《モンゴル高原から中央アジアへ》、山口瑞鳳《民族の構成と軍事国家「吐蕃」の体制》等论文。

和田博徳,《吐谷渾と南北両朝との関係について》,《史学》25—2,80—104页,1951年。

江上波夫編·解説,《シルクロードの世界》,(《現代のエスプリ》167),至文堂,1981年。

江上波夫編,《中央アジア史》(世界各国史16),山川出版社,1987年。

该书由江上波夫、伊瀬仙太郎、嶋崎昌、香山陽坪、山口瑞鳳等人执笔。

榎一雄,《シルクロードの歴史から》,研文出版,1979年。

榎一雄編,《講座敦煌2敦煌の歴史》,大東出版社,1980年。

参阅该书收录的榎一雄《漢魏時代の敦煌》、菊池英夫《隋·唐王朝支配期の河西と敦煌》、森安孝夫《ウイグルと敦煌》等论文。

《榎一雄著作集第3巻中央アジア史Ⅲ》,汲古書院,1993年。

《榎一雄著作集第5卷東西交渉史Ⅱ》,汲古書院,1993年。

榎本淳一,《唐代の朝貢と貿易》,《古代文化》50—9,25—32页,1998年。

金子修一,《隋唐の国際秩序と東アジア》,名著刊行会,2001年。

間野英二,《中央アジアの歴史:草原とオアシスの世界》(講談社現代新書、新書東洋史⑧),1977年。

間野英二,《中央アジア史とシルクロードーシルクロード史観との訣別》,《朝日アジアレビュー》33,30—36页,1978年,春季号。

間野英二/堀川微共編,《中央アジアの歴史·社会·文化》,(財)放送大学教育振興会,2004年。

吉岡真,《北朝·隋唐支配層の推移》,《岩波講座世界歴史(新版)9中華の分裂と再生》,岩波書店,255—286页,1999年。

吉田豊,《ソグド語雑録(II)》,《オリエント》31—2,165—176页,1989年。

吉田豊·森安孝夫·新疆ウイグル自治区博物館,《麹氏高昌国時代ソグド文女奴隷売買文書》,《内陸アジア言語の研究》4,1—50页,1989年。

吉田豊,《ソグド語資料から見たソグド人の活動》,《岩波講座世界歴史(新版)11中央ユーラシアの統合》,岩波書店,227—248页,1997年。

吉田豊,《中央アジアオアシス定住民の社会と文化》,間野英二編,《アジアの歴史と文化8中央アジア史》,同朋舎発行,角川書店発売,42—54页,1999年。

吉田豊,《粟特人在中国国際研討会》,《唐代史研究》7,240—248页,2004年。

井ノ口泰淳/水谷幸正共編,《アジア仏教史中国編5シルクロードの宗教》,佼成出版社,1975年。

姜伯勤著/池田温译,《敦煌·吐魯番とシルクロード上のソグド人(1—3)》,《東西交渉(季刊)》5—1,30—39页,5—2,26—36页,5—3,28—33页,1986年。

来村多加史,《唐代皇帝陵の研究》,学生社,2001年。

礪波護/武田幸男,《隋唐帝国と古代朝鮮》(世界の歴史6),中央公論社,1997年。

礪波護,《隋唐の仏教と国家》(中公文庫),中央公論新社,1999年。

林俊雄,《掠奪·農耕·交易から観た遊牧国家の発展—突厥の場合》,《東洋史研究》44—1,110—136页,1985年。

林俊雄,《ウイグルの対唐政策》,《創価大学人文論集》4,111—143页,1992年。

林俊雄,《ユーラシアの石人》(ユーラシア考古学選書),雄山閣,2005年。

李丹捷(中田裕子訳),《唐代六胡州研究論評》,《東洋史苑》65,1—19页,2005年。

歴史学研究会編,《世界史とは何か—多元的世界の接触の転機》(講座世界史1),東京大学出版会,1995年。其中收录有清水宏祐《十字軍とモンゴル—イスラーム世界における世界史像の変化》、堀直《草原の道》等论文。

栗原益男,《七、八世紀の東アジア世界》,唐代史研究会編,《隋唐帝国と東アジア世界》,汲古書院,139—161页,1979年。

鈴木宏節,《突厥阿史那思摩系譜考—突厥第一可汗国の可汗系譜と唐代オルドスの突厥集団》,《東洋学報》87—1,37—68页,2005年。

梅村坦,《内陸アジア史の展開》(世界史リブレット11),山川出版社,1997年。

妹尾達彦,《唐代長安東市の印刷業》,《東アジア史における国家と地域》(唐代史研究会報告8),刀水書房,200—238页,1999年。

妹尾達彦,《長安の都市計画》(講談社選書メチェ),2001年。

妹尾達彦,《世界都市長安における西域人の暮らし》(シルクロード学研究叢書9),(財)なら·シルクロード博記念国際交流財団/シルクロード学研究センター,21—99页,2005年。

Moriyasu Takao, “On the Uighur Buddhist Society at Čiqtim in Turfan during the Mongol Period,”In: Mehmet Ölmez/Simone-Christiane Raschmann (eds.), Splitter aus Gegend von Turfan, Festschrift fürPeter Zieme anlüBliich seines 60. Geburtstags, (Türk Dilleri Arastırma ları Dizisi35, Istanbul/Berlin: safak Matbaacılık,2002, pp. 153-177.

NHK“文明の道プロジェクト”,《NHKスペシャル文明の道3海と陸のシルクロード》,日本放送出版協会,2003年。

参阅该书收录的吉田豊《ソグド人の世界》、森部豊《安史の乱とソグド人》等文。

内藤みどり,《西突厥史の研究》,早稲田大学出版部,1988年。

内藤みどり,《突厥カプガン可汗の北庭攻撃》,《東洋学報》76—3/4,27—57页,1995年。

内藤みどり,《突厥による北庭のバスミル攻撃事件》,《東洋学報》81—4,1—31页,2000年。

内藤みどり,《突厥·ソグド人の東ローマとの交流と狼伝説》,《史観》150,29—50页,2004年。

那波利貞,《唐代の長安城内の朝野人の生活に浸潤したる突厥風俗に就きての小攷》,《甲南大学文学会論集》27,页1—55,1965年。

那波利貞,《唐代社会文化史研究》,創文社,1974年。

片山章雄,《Toquzoγuzと「九姓」の諸問題について》,《史学雑誌》90—12,39—55页,1981年。

片山章雄,《突厥ビルゲ可汗の即位と碑文史料》,《東洋史研究》51—3,138—157页,1992年。

平田陽一郎,《突厥他鉢可汗の即位と高紹義亡命政権》,《東洋学報》86—2,1—34页,2004年。

氣賀澤保規,《中国の歴史6絢爛たる世界帝国》,講談社,2005年。

前嶋信次/加藤九祚共編,《シルクロード事典》,芙蓉書房,1975年。其中包括護雅夫《シルクロードと東西文化の交流》。

荣新江《中古中国与外来文明》,北京生活·读书·新知三联书店,2001年。

栄新江(西林孝浩译),《ソグド祆教美術の東伝過程における転化—ソグドから中国へ》,《美術研究》384,57—73页,2004年。

日野開三郎,《唐代邸店の研究》(《日野開三郎東洋史学論集》第17巻),三一書房,1992年。(九州大学文学部,1968年初版)。

日野開三郎,《続·唐代邸店の研究》,九州大学文学部束洋史研究室,1970年。

日野開三郎,《日野開三郎東洋史学論集4唐代両税法の研究本篇》,三一書房,1982年。

日野開三郎,《日野開三郎東洋史学論集5唐·五代の貨幣と金融》三一書房,1982年。

石田幹之助,(解説:榎一雄),《増訂長安の春91(東洋文庫91)》,平凡社,1967年。与初版和文库本比较,该增订本收录论文较多,特此推荐。

石田幹之助,《東亜文化史叢考》,(財)東洋文庫,1973年。

石田幹之助,《長安の春》》(講談社学術文庫),1979年,(初版1941年由創元社出版)。

石田幹之助,《石田幹之助著作集2東と西》,六興出版,1985年。

石渡美江,《唐鏡における西方銀器の影響》,《古代オリエント博物館紀要》18,213—232页,1997年。

石見清裕,《唐の北方問題と国際秩序》,汲古書院,1998年。在本书写作过程中曾参考了该书收录的很多论文。

石見清裕/森安孝夫,《大唐安西阿史夫人壁記の再読と歴史学的考察》,《内陸アジア言語の研究》13,中央ユーラシア学研究会,93—110页,1998年。

石見清裕,《ラティモアの辺境論と漢~唐間の中国北辺》,《東アジア史における国家と地域》(唐代史研究会報告8),刀水書房,278—299页,1999年。

石見清裕,《唐の国際秩序と交易》,《アジア遊学》26,23—38页,2001年。

石見清裕,《唐の絹貿易と貢献制》,《九州大学東洋史論集》33,61—92页,2005年。

桑原隲藏,《東洋史説苑》,弘文堂書房,1927年,(《桑原階藏全集》第1巻收录,岩波書店,1968年)。

桑原隲藏,《隋唐時代に支那に来住した西域人に就いて》,《内藤博士還暦祝賀支那学論叢》,1926年,(《桑原隲藏全集》第2巻,岩波書店,270—360页,1968年)。

桑山正進,《インドへの道一玄奘とプラバーカラミトラ》,《東方学報》55,145—210页,1983年。

桑山正進,《ヵーピシー=ガンダーラ史研究》,京都大学人文科学研究所,1990年。

桑山正進編,《慧超往五天些国伝研究》,京都大学人文科学研究所,1992年(臨川書店1998年)。

史念海/森部豊訳《漢·唐時代の長安城と生態環境》,《アジア遊学》20,27—55页,2000年。

杉山正明,《遊牧民から見た世界史一民族も国境もこえて》,日本経済新聞社,1997年。

杉山正明,《中央ユーラシアの歴史構図一世界史をっなぃだもの》,《岩波講座世界歴史(新版)11 中央ユーラシアの統合》,岩波書店,3—89页,1997年。

杉山正明,《中国の歴史8 疾駆する草原の征服者》,講談社,2005年。

松田壽男,《東西文化の交流》,至文堂,1962年。(《松田壽男著作集》第3巻,六興出版,7—211页,1987年)。

松田壽男,《砂漠の文化 中央アジアと東西交渉》(中公新書),1966年。(《松田壽男著作集》第1巻,六興出版,1986年;同時代ライブラリー,岩波書店,1994年)。

松田壽男,《東西絹貿易》,《古代史講座》13,学生社,145—180页,1966年。(《松田壽男著作集》,第3巻,六興出版,214—256页,1987年)。

松田壽男,《古代天山の歴史地理學的研究(増補版)》,早稲田大学出版部,1970年,(1956年初版)。

松田壽男,《アジアの歴史—東西交渉からみた前近代の世界像》,日本放送出版協会,1971年。(《松田壽男著作集》,第5巻,六興出版,1987年;同時代ライブラリー,岩波書店,1992年)。

《松田壽男著作集》,全6巻,六興出版,1986—1987年。

三上次男/護雅夫/佐久間重男,《中国文明と内陸アジア》(人類文化史4),講談社,1974年。

三時良章,《五胡十六国—中国史上の民族大移動》(東方選書),2002年。

水谷真成訳注、玄奘著,《大唐西域記》(中国古典文学大系22),平凡社,1971年。

室永芳三,《大都長安》(教育社歴史新書),1986年。(1982年初版)

森部豊,《魏博節度使何弘敬墓誌銘試釈》,《吉田寅先生古稀記念アジア史論集》,吉田寅先生古稀記念論文集編集委員会(立正大学東洋史研究室内),125—147页,1997年。

森部豊,《唐前半期河北地域における非漢族の分布と安史軍淵源の一形態》,《唐代史研究》5,22—45页,2002年。

森部豊,《唐代河北地域におけるソグド系住民—開元寺三門楼石柱題名及び房山石経題記を中心に》,《史境》45,20—37页,2002年。

森部豊,《唐末五代の代北におけるソグド系突厥と沙陀》,《東洋史研究》62—4,60—93页,2004年。

森部豊,《8—10世紀の華北における民族移動一突厥·ソグド·沙陀を事例として》,《唐代史研究》7,78—100页,2004年。

森安孝夫,《チベット語史料中に現われる北方民族一DRU—GUとHOR》,《アジア·アフリカ言語文化研究》14,1—48页,1977年。

森安孝夫,《増補:ウイグルと吐審の北庭争奪戦及びその後の西域情勢について》,流沙海西奨学会編,《アジア文化史論叢3》,山川出版社,199—238页,1979年。

森安孝夫,《渤海から契丹へ—征服王朝の成立》,《東アジア世界における日本古代史講座7東アジア世界の変貎と日本律令国家》,学生社,71—96页,1982年。

森安孝夫,《景教》,前嶋信次等共編《オリエント史講座3 渦巻く諸宗教》收载,学生社,264—275页,1982年。

森安孝夫,《吐蕃の中央アジア進出》,《金沢大学文学部論集 史学科篇》4,1—85页,1984年。

森安孝夫,《中央アジア史の中のチベッ ト—吐蕃の世界史的位置付けに向けての展望》,長野泰彦/立川武蔵共編,《チベットの言語と文化》,冬樹社,44—68页,1987年。

森安孝夫,《ウイグル文箚記(その二)》,《内陸アジア言語の研究》5,69—89页,1990年。

森安孝夫,《ウイグル=マニ教史の研究》,《大阪大学文学部紀要》31/32合併号全冊,1991年。

森安孝夫,《仏教と異宗教との出遭い》,龍谷大学三五〇周年記念学術企画出版編集委員会編,《仏教東漸—祇園精舎から飛鳥まで》,思文閣出版,页108—125,1991年。

森安孝夫,《日本における内陸アジア史並びに東西交渉史研究の歩み一イスラム化以前を中心に》,《内陸アジア史研究》10,1—26页,1995年。

森安孝夫,《ポール·べリオ》,高田時雄編,《東洋学の系譜 欧米篇》,大修館書店,137—152页,1996年。

森安孝夫,《「シルクロード」のウイグル商人—ソグド商人とオルトク商人のあいだ》,《岩波講座世界歴史(新版)11 中央ユーラシアの統合》,岩波書店,93—119页,1997年。

森安孝夫,《大英図書館所蔵ルー ン文字マニ教文書Kao. 0107の新研究》,《内陸アジア言語の研究》12,41—71页,1997年。

森安孝夫,《ウイグルから見た安史の乱》,《内陸アジア言語の研究》17,117—170页,2002年。

森安孝夫編,《シルクロードと世界史》,大阪大学21世紀C O Eプログラム「インターフェイスの人文学」報告書第3巻,大阪大学大学院文学研究科,2003年。

其中收录有森安孝夫《コレージュ= ド= フランス講演録 ウイグル= マニ教史特別講義》、鈴木宏節《トニュクク碑文研究史概論》等内容。

森安孝夫編,《中央アジア出土文物論叢》,朋友書店,2004年。

其中收录有森安孝夫《序文—シルクロード史観論争の回願と展望》、森安孝夫《シルクロード東部における通貨—絹·西方銀銭·官布から銀錠へ》等论文。

森安孝夫,《亀茲国金花王と石自砂、に関するウイグル文書の発見》,《三笠宮殿下米寿記念論集》,刀水書房,703—716页,2004年。

森安孝夫,《シルクロード「学」へのまなざし》,NHK 「新シルクロード」プロジェクト編,《NHKスペシャル新シルクロード1楼蘭·ドルファン》,日本放送出版協会,196 —210页,2005年。

森安孝夫/A. 敖其尔共編,《モンゴル国現存遺蹟·碑文調査研究報告》,大阪大学文学部内 中央ユーラシア学研究会,1999年。该书中收有考察团在蒙古高原的考察日志以及对突厥、回鹘相关碑文的译注等内容。

山口瑞鳳,《沙州漢人による吐蕃二軍団の成立とmKhar tsan軍団の位置》,《東京大学文学部文化交流研究施設研究紀要》4,13—47页,1981年。

山下将司,《玄武門の変と李世民配下の山東集団—房玄齢と斉済地方》,《東洋学報》85—2,19—49页,2003年。

山下将司,《新出土史料より見た北朝末·唐初間ソグド人の存在形態—固原出土史氏墓誌を中心に》,《唐代史研究》7,60—77页,2004年。

山下将司,《隋·唐初の河西ソグド人軍団一天理図書館蔵「文館詞林」「安修仁墓碑銘」残巻をめぐって》,《東方学》110,65—78页,2005年。

山田信夫編,《ペルシアと唐》(東西文明の交流2),平凡社,1971年。

其中收录有小谷仲男《仏教美術の東方伝播》、布目潮渢《唐と西域》、糸賀昌昭《長安とバグダード》、山田信夫《トルコ族とソグド商人》等论文。

山田信夫,《北アジア遊牧民族史研究》,東京大学出版会,1989年。

山根清志,《唐代の奴婢売買と市券》,唐代史研究会編,《東アジア古文書の史的研究》,刀水書房,384—399页,1990年。

矢吹慶輝,《マニ教と東洋の諸宗教》,佼成出版社,1988年。

《しにか(月刊)》2—1,1991年1月号,大修館書店。

参阅该刊本期特集《シルクロード写本学入門》收录的武内紹人《中央アジア出土チベット文献》、吉田豊《ソグド語の写本》、熊本裕《コータン写本学》等文。

《しにか》7—9,1996年9月号,大修館書店。

参阅该刊本期特集《花の都·長安》收录的氣賀澤保規《世界史上の長安》、妹尾達彦《宇宙の都から生活の都へ》、金子修一《市井の暮らし》等文。

《しにか》9—7,1998年7月号,大修館書店。

参阅该刊本期特集《シルクロード再発見》收录的林俊雄《天山山中の新発見》、管谷文則《「胡人」の墓を発掘する》等文。

《しにか》13—10,2002年9月号,大修館書店。

参阅该刊本期特集《シルクロードの旅人》收录的桑山正進《玄奘》、吉田豊/影山悦子《ソグド人—典籍を補う最新の出土資料から》、大澤孝《突厥》等文。

《シルクロード(月刊)》4—2,1978年2/3月号,シルクロード社。

参阅该刊本期有关新疆的特集所收录的池田温《トゥルファン漢文文書に見える外族》、佐藤長《吐蕃と東ドルキスタン》、羽田明《タリム盆地のトルコ化について》、護雅夫《ソグド人と中央アジア史—間野英二氏の見解について》等论文。

シルクロード学研究センター,《ドルファン地域と出土絹織物》(シルクロード学研究8),(財)なら·シルクロード博記念国際交流財団/シルクロード学研究センター,2000年。

シルクロード学研究センター,《新疆出土のサーサーン式銀貨》(シルクロード学研究19),(財)なら·シルクロード博記念国際交流財団/シルクロード学研究センター,2003年。

ソグド人墓誌研究ゼミナール,《ソグド人漢文墓誌訳注(1)固原出土「史射勿墓誌」(隋·大業6年)》,《史滴》26,51—72页,2004年。

ソグド人墓誌研究ゼミナール,《ソグド人漢文墓誌訳注(2)固原出土「史言可耽夫妻墓誌J(唐·咸亨元年)》,《史滴》27,153—183页,2005年。

スコツト·ピアース(早大北朝史研究会訳),《代の地一内陸アジア境界地域社会の起源·発展および歴史的意義》,《史滴》27,22—46页,2005年。

樋口隆康編,《続シルクロードと仏教文化》,東洋哲学研究所,1980年。

参阅该书收录的佐藤武敏《シルクロード出土の絹織物》、由水常雄《ガラスの東伝》等论文。

田辺勝美,《ガンダーラから正倉院へ》,同朋舎出版,1988年。

田辺勝美,《ソグド美術における東西文化交流》,《東京大学東洋文化研究所紀要》130,213—277页,1996年。

田辺勝美/前田耕作共編,《世界美術大全集 東洋編 第15巻 中央アジア》,小学館,1999年。

藤善真澄,《安禄山—皇帝の座をうかがった男》,人物往来社,1966年,(中公文庫2000年)。

藤善真澄,《安禄山と楊貴妃—安史の乱前後》,清水書院,1972年。

藤善真澄,《隋唐時代の仏教と社会弾圧の狭間にて》(白帝社アジア史選書5),白帝社,2004年。

呉玉貴《唐朝における東突厥の降衆の安置間題に関する一考察》,大阪経済法科大学/北京大学考古学系共編,《7·8世紀の東アジア》,大阪経済法科大学出版部,页49—100,2000年。

小野川秀美,《鉄勒の一考察》,《東洋史研究》5—2,1—39页,1940年。

小野川秀美,《河曲六胡州の沿革》,《東亜人文学報》1—4,193—226页,1942年。

小野川秀美,《突厥碑文訳注》,《満蒙史論叢》4,249—425页,1943年。

小野川秀美,《蒙古史中世(突厥回鶻時代)》,《支那周辺史(上)》,白揚社,335—427页,1943年。

許新国《都蘭県吐蕃(チベット)古墳群の発掘と研究》,大阪経済法科大学/北京大学考古学系共編,《7·8世紀の東アジア》,大阪経済法科大学出版部,13—22页,2000年。

小松久男編,《中央ユーラシア史》(新版世界各国史4),山川出版社,2000年。参阅该书收录的林俊雄《草原世界の展開》、梅村坦《オアシス世界の展開》、濱田正美《中央ユーラシアの「イスラーム化」 と「テュルク化」》等论文。

小松久男/梅村坦/宇山智彦/帯谷知可/堀川徹共編,《中央ユーラシアを知る事典》,平凡社,2005年。

《西域美術—大英博物館スタイン·コレクション敦煌絵画》,全3巻,講談社,1982—1984年。

《西域美術—ギメ美術館べリオ·コレクション》,全2巻,講談社,1994—1995年。

新疆ウイグル自治区博物館編,《新疆ウイグル自治区博物館》(中国の博物館 第二期第1巻),講談社,1987年。

伊瀬仙太郎,《遊牧国家と西域人一特に西域人の背反行為を中心として》,《東京学芸大学紀要第3部門》19,143—151页,1967年。

伊瀬仙太郎,《中国西域経営史研究》,巌南堂書店,1968年(初版1955年)。

岩佐精一郎,《岩佐精一郎遺稿》,(和田清編、岩佐傳一发行),1936年。

《岩波講座世界歴史(旧版)6 古代6》,岩波書店,1971年。

参阅该书收录的榎一雄《中央アジア·オアシス都市国家の性格》、嶋崎昌《遊牧国家の中央アジア支配と中国王朝》、羽田明《ソグド人の東方活動》、山田信夫《ドルキスタンの成立》、佐藤長《チベット民族の統一 とラマ教の成立》、栗原益男《安史の乱と藩鎮体制の展開》等论文。

《岩波講座世界歴史(新版)11 中央ユーラシアの統合》,岩波書店,1997年。

参阅该书收录的杉山正明《中央ユーラシアの歴史構図》、森安孝夫《“シルクロード”のウイグル商人》、吉田豊《ソグド語資料から見たソグド人の活動》等论文。

《岩波講座世界歴史(新版)9中華の分裂と再生》,岩波書店,1999年。

参阅该书收录的妹尾達彦《中華の分裂と再生》、梅村坦《草原とオアシスの世界》、川本芳昭《北朝国家論》、吉岡真《北朝·隋唐支配層の推移》等论文。

影山悦子,《サマルカンド壁画に見られる中国絵画の要素について—朝鮮人使節はワルフマーン王のもとを訪れたか》,《西南アジア研究》49,页17—33,1998年。

影山悦子,《ソグデイアナにおける絹織物の使用と生産》,《オリエント》45—1,37—55页,2002年。

影山悦子,《中国北部に居住したソグド人の石製葬具浮彫》,《西南アジア研究」61,67—79页,2004年。

羽田明,《西域》(世界の歴史10),河出書房新社,1969年。

羽田明,《中央アジア史研究》,臨川書店,1982年。其中收录有同氏旧作《ソグド人の東方活動》、《東西文化の交流》。

羽田亨,《羽田博士史学論文集》上、下,京都大学文学部内東洋史研究会,1957—1958年。

上卷收录有《唐代回鶻史の研究》、《漠北の地と康国人》等文;下卷收录有《回鶻文字考》、《唐故三十姓可汗貴女阿那氏之墓誌》等论文。

羽田亨(解題:間野英二),《西域文明史概論·西域文化史(東洋文庫545),平凡社,1992年。

《西域文明史概論》,弘文堂書房,1931年初版。《西域文化史》,座右宝刊行会,1948年初版。

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原田淑人,《西域発見の絵画に見えたる服飾の研究》(東洋文庫論叢4),(財)東洋文庫,1925年,(同氏《唐代の服飾》再录,(財)東洋文庫,1970年)

岩本篤志,《「斉俗」 と「恩倖」—北斉社会の分析》,《史滴》18,43—60页,1996年。

岩本篤志,《徐顕秀墓出土貴石印章と北斉政権》,《史滴》27,136—152页,2005年。

齋藤勝,《唐·回鶻絹馬交易再考》,《史学雑誌》108—10,33—58页,1999年。

齋藤勝,《唐代の馬政と牧地》,《日中文化研究》14,44—51页,1999年。

齋藤勝,《9·10世紀敦煌の牧羊代行業について》,《歴史学研究》796,1—15页,2004年12月号。

佐口透,《ロシアとアジア草原》(ユーラシア文化史選書3),吉川弘文館,1966年。

佐口透/山田信夫/護雅夫訳注,《騎馬民族史2正史北狄伝》(東洋文庫223),平凡社,1972年。

佐藤圭四郎,《東西アジア交流史の研究》(東洋史研究叢刊56),同朋舎,1998年。

佐藤武敏,《長安》(世界史研究叢書8),近藤出版社,1971年。

佐藤長,《古代チベット史研究》上下(東洋史研究叢刊5),同朋舎,1977年(初版1958—1959年)

佐藤長,《中国古代史論考》,朋友書店,2000年。

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